例年、梅雨明けから7~8月が発症のピークだと言われている熱中症。

しかし今年は、まだ5月だというのに熱中症とみられる救急搬送が急増しているのだそう。

子どもや乳幼児は、汗腺をはじめとした体温調節機能が十分に発達していないので、特に注意が必要です。

続きは次のページで!!

新規コメントの書き込み

秒後にスキップできます。