2月24日、沖縄の県民投票で「7割が辺野古への米軍基地移設に反対」という意思表示がされました。

今回はこの結果を受け、無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』著者・国際関係ジャーナリストである北野幸伯さんに話を聞きました。

沖縄にのしかかる米軍基地負担を考慮しつつ、もしも沖縄から米軍基地が撤退した後、「沖縄に起こり得る中国侵略被害の可能性」を、現在のベトナム・フィリピンが直面している事態を例に挙げてわかりやすく解説してくれています。

気になる続きは次のページへ→

新規コメントの書き込み

秒後にスキップできます。